蛙の子は蛙の子

阿川 弘之 著 , 阿川 佐和子

父と娘が初めて本音で語りあう一冊。仕事・愛・笑い・旅・友達・恥・老いなど、時代をこえる十五の主題をめぐって、ユーモアあふれるやりとりが展開する。

蛙の子は蛙の子
  • シリーズ:単行本
  • 1,680円(税込)
  • Cコード:0095
  • 整理番号:
  • 刊行日: 1997/03/19
    ※発売日は地域・書店によって
    前後する場合があります
  • 判型:四六判
  • ページ数:232
  • ISBN:4-480-81412-4
  • JANコード:9784480814128
阿川 佐和子
阿川 佐和子

アガワ サワコ

作家・エッセイスト。「週刊文春」連載の対談「阿川佐和子のこの人に会いたい」が好評を博す。著書は『ああ言えばこう食う』『ウメ子』『婚約のあとで』など多数。現在テレビ、ラジオでも活躍中。

この本の目次

手紙について
仕事について
旅について
愛について
孤独について
友達について
怒りについて
笑いについて
歳をとることについて
自然について
恥について
学ぶということについて
義について
頭がいいということについて
言葉について

この本への感想投稿

本書をお読みになったご意見・ご感想などをお寄せください。
投稿されたお客様の声は、弊社HP、また新聞・雑誌広告などに掲載させていただくことがございます。
は必須項目です。おそれいりますが、必ずご記入をお願いいたします。

(ここから質問、要望などをお送りいただいても、お返事することができません。あしからず、ご了承ください。お問い合わせは、こちらへ)







 歳

 公開可   公開不可